
集団でも、わが子を見る
答えだけでなく、途中式や手が止まる場所まで。授業中の反応から、一人ひとりの理解と課題を捉えます。
詳しく見る【赤羽の駅近理数塾】進塾【算数・数学・英語の力で中学・高校・大学受験の合格へ】 > 赤羽の中学受験塾|少人数集団・個別指導の進塾 > 少人数集団コース-新小学4年生 > 2027年度 新小学4年生|少人数集団コース
進塾の小学4年生コースは、火・木の週2日で4科を学ぶ少人数集団コースです。算数は計算と基本単元、国語は語句と読解の土台、理科は身近な現象への興味、社会は日本地理の基礎を重視し、小5以降の本格的な中学受験学習へつなげます。
進塾の魅力を6つの場面で。横にスワイプしてご覧ください。

答えだけでなく、途中式や手が止まる場所まで。授業中の反応から、一人ひとりの理解と課題を捉えます。
詳しく見る
入試研究を踏まえ、目標と今の課題をつなぎます。同じ教室で学んでいても、必要な助言は一人ひとりに。
詳しく見る
テストを受けて終わりにしません。結果を本人と共有し、何をどう学び直すか、次の行動まで考えます。
詳しく見る
宿題の進め方も、学習の優先順位も。面談やLINEで状況を共有し、ご家庭と一緒に学習を整えます。
詳しく見る
授業での様子を知る講師に、日々の疑問や家庭学習を相談できます。代表との面談では受験の方針も整理します。
詳しく見る
言われたことをこなすだけでなく、自分の課題を知り、次に取り組むことを考える。学ぶ本人の主体性を育てます。
詳しく見る授業は算数・国語・理科・社会です。開始・終了時刻を以下の時間割でご確認ください。
科目の配置は変更となる場合があります。算数と国語、理科と社会は、それぞれ入れ替わる可能性があります。
新4年生の学習方針と科目別の学習内容を、まとめページでご確認いただけます。
小4は中学受験の入口です。焦って難問に進むよりも、5年生以降の主要単元を支える基礎を作ることが大切です。
小数・分数の四則計算、式の書き方、途中式、見直しの習慣を整えます。小4の計算力は、小5以降の割合・比・速さを支える土台です。
漢字だけでなく、語句の意味や文章中での使われ方を確認します。語彙が増えることで、説明文・物語文の理解が安定しやすくなります。
理科は身近な現象から、社会は日本地理や地域の特徴から学びます。暗記だけにせず、理由やつながりを感じられる学習にします。
授業料・入塾金・運営費をご案内します。
入塾金・授業料・運営費のほかに費用がかかるのは、春期講習・夏期講習・冬期講習です。教材費はいただいていません。
入塾前に、現在の学習状況と授業との相性を確認できます。
現在の学習習慣、家庭学習、志望校の考え方、ご家庭で困っていることを確認します。
授業の雰囲気、演習量、クラスとの相性、質問のしやすさを確認します。
現在の課題、今後の学習方針、家庭学習の優先順位を共有します。
入塾前の不安や、日々の学習についてお答えします。個別の状況は学習相談でお聞かせください。
小4は、受験学習の土台と学習習慣をつくる時期です。難しい問題を急いで増やすことより、計算・語彙・読解・理科や社会の基本を積み上げることを大切にしています。
式や図を書いて考える、分からないところを伝える、間違えた問題を見直す。こうした取り組み方を身につけ、小5以降の主要単元につながる基礎を育てます。現在の学習習慣が気になる場合も、まずはご相談ください。
まずは、どこに苦手の原因があるかを確認します。計算の不安定さ、問題文の読み取り、数量関係の整理など、同じ「算数が苦手」でも課題は一人ひとり異なります。
小4では小数・分数の計算や基本問題を大切にし、式や図を使って考える習慣をつくります。入塾前の学習相談や体験授業で取り組みを見ながら、授業との相性と補強したい内容を整理します。
確認テストは、その週の学習で理解できていることと、もう一度学び直したいことを見つけるために活用します。点数だけで終わらず、知識を覚え直すのか、考え方を確かめるのかを整理し、復習につなげます。
2027年度の参加方法の詳細は、確認後にご案内します。実施時間はこのページの時間割をご覧いただき、通塾時間や予定との兼ね合いがある場合はご相談ください。
家庭学習で困っていることは、塾へご相談ください。授業中の様子とご家庭での取り組みを合わせて、どの内容で手が止まるのか、何から復習するのかを一緒に整理します。
分からない問題を保護者だけで説明し切ろうとせず、問題・途中式・本人が困ったところを残しておくと、講師への相談が具体的になります。宿題に時間がかかる場合も、科目や問題ごとの状況をお知らせください。
講師は正解・不正解だけでなく、説明を聞く反応や演習中の手元、途中式、宿題の進み方などから学習状況を捉えます。同じ単元でも、知識の不足と条件整理のつまずきでは必要な助言が異なります。
集団で学ぶ流れの中で、その子がどこまで理解しているかを確かめ、必要な声かけにつなげます。ご家庭で気になった様子も、面談やLINEで共有してください。
相談できます。現在使っている教材、テストの結果、宿題の量、家庭学習にかかる時間などを確認し、今困っていることと今後の学び方を整理します。
併用では教材や宿題が増えすぎないか、転塾では学習済みの内容と授業の進度がどう重なるかが確認点になります。まずは現在の教材や答案をご用意いただき、学習相談でお話しください。
入塾金・運営費に加え、春期・夏期・冬期講習の費用は別途ご案内します。教材費はいただいていません。各学年の入塾金・月額授業料・運営費は、このページの「授業料金」でご確認いただけます。
講習の内容・日程・費用は、各講習の案内をご確認ください。入塾前に費用について確認したい点があれば、学習相談の際にお尋ねください。
無料学習相談で、これまでの学習状況や家庭学習の悩み、志望校の考え方を伺います。そのうえで体験授業を通じ、説明の分かりやすさ、演習への取り組み、質問のしやすさなどをご確認いただけます。
体験後は、授業での様子や現在の課題、今後の学習方針を共有します。お申し込み時には現在の学年と、ご相談内容をお知らせください。教材や答案があれば、課題を具体的に確認する手がかりになります。
相談できます。まずは、お子さまの学習状況や興味、ご家庭で大切にしたいことを伺い、現在の課題と学習の方向を整理します。最初から学校名を一つに決める必要はありません。
面談では、学習の進み方と目標の考え方を共有します。目標が具体的になってきたら、学校で求められる力と現在の課題を結びつけ、日々の学習の優先順位を考えます。
週2日の学習スケジュール、4科カリキュラム、確認テストの使い方、家庭学習の優先順位まで、現在の状況に合わせて確認します。