赤羽で理工学部対策をしたい高校生へ|赤羽の大学受験・学部別対策

理工学部対策 塾|赤羽の大学受験・理工学部受験対策

赤羽で理工学部受験対策をしたい高校生へ

数学・英語・物理・化学のどれを優先するべきか。
志望理工学部・受験方式・模試偏差値から逆算して、
理工学部合格に向けた「今やるべきこと」を先生と一緒に整理します。

進塾では、学校進度・模試結果・志望大学・受験方式を確認したうえで、理工学部受験の学習シナリオを作ります。
参考書・学校教材・模試・過去問で分からない問題も、先生に質問しながら対策できます。

  • 理工学部受験対策
  • 数学・理科対策
  • 英語対策
  • 共通テスト対策
  • 私立理工学部・国公立理工学部
  • 情報・建築・機械・電気系も相談可
  • 先生に質問できる
WORRIES

理工学部受験、このままで志望校に届くか不安ではありませんか?

理工学部は、大学・学科・入試方式によって数学・英語・理科の優先順位が変わります。

数学と理科のどちらを優先すべきか分からない
数Ⅲや物理・化学がどこまで必要なのか不安
英語・理科・数学の学習バランスが崩れている
共通テストと個別試験の対策がつながっていない
情報・建築・機械・電気系など志望学科ごとの違いが分からない
模試や過去問の解き直しを先生に質問できていない
CAUSE

理工学部受験が難しく感じる原因は、科目数より「方式と優先順位」にあることがあります

1

必要科目が大学・学科で異なる

理工学部では、数学・英語・物理・化学・共通テストなど、大学や方式によって必要科目が変わります。まずは志望校ごとに入試科目と配点を確認することが重要です。

2

数学・理科の理解が答案につながっていない

理工学部で使う数学・理科は、公式暗記だけでなく、問題設定の読み取り、計算過程、記述答案まで扱う必要があります。解き方を覚えるだけでは点数が安定しにくくなります。

3

志望校に必要な得点戦略が見えていない

私立理工学部、国公立理工学部、共通テスト利用では、必要な対策が異なります。何をどこまでやるべきか整理しないと遠回りになりやすいです。

SCENARIO

志望理工学部から逆算して、受験までの学習シナリオを作ります

受験科目・配点・現在の学力を確認し、何を優先すべきかを整理します。

理工学部は大学ごとに入試科目や配点、数学の出題範囲、理科の選択、共通テスト利用の条件などが異なります。実際の受験では最新の募集要項を確認しながら学習計画を調整します。

志望理工学部から逆算して受験科目の学習計画を立てるイメージ
STEP 1

現在地

学校進度・定期テスト・模試結果を確認

STEP 2

目標

志望理工学部・受験方式・必要得点を確認

STEP 3

作戦

英語・数学・理科の優先順位を整理

STEP 4

実行

先生に質問しながら演習・解説

QUESTION

理工学部対策の強みは、先生に質問しながら進められること

参考書を読んでも分からない問題や、模試・過去問の解き直しをそのまま相談できます。

生徒に伝えたいこと

「数Ⅲの解法が浮かばない」「物理の式が立てられない」「化学計算でミスが多い」「数学と理科の優先順位が分からない」など、理工学部受験で困っていることをそのまま先生に質問できます。

保護者の方に伝えたいこと

理工学部受験では、志望学科や受験方式によって必要科目が変わります。進塾では、現在の学力・志望校・受験方式を見ながら、学習の優先順位を整理します。

先生が高校生に理工学部受験の問題を説明しているイメージ

質問できる内容の例

  • 学校教材・参考書で分からない問題
  • 数Ⅲ・数学ⅠAⅡBの復習
  • 物理・化学の計算問題
  • 数学の復習順・解き直し
  • 英語長文・英文解釈
  • 模試で解けなかった大問
  • 理工学部過去問の解説・復習
  • 志望理工学部に向けて何を優先するべきか
SUBJECT

数学・英語・物理・化学を中心に、理工学部に必要な科目を整理

志望大学・学科・方式に合わせて、必要な科目を優先順位づけします。

数学対策

数学ⅠA・数学ⅡB・数学Ⅲ、微分積分、数列、ベクトル、確率、複素数平面など、志望学部・学科に必要な範囲を確認します。

理科対策

物理・化学を中心に、力学、電磁気、波動、熱、理論化学、無機化学、有機化学、化学計算などを必要に応じて整理します。

英語対策

英語長文・英文解釈・語彙・文法を、志望理工学部の入試科目と配点に合わせて対策します。

私立理工学部対策

大学独自試験や共通テスト利用方式に合わせて、英語・理科・数学のどこを得点源にするかを整理します。

国公立理工学部対策

共通テストと個別試験の両方を見ながら、理科・数学・英語の学習配分を考えます。記述や論述が必要な場合も相談できます。

情報・建築・機械・電気系

情報、建築、機械、電気電子、応用化学、材料、生命理工系など、志望学科に合わせて必要科目と対策方針を確認します。

GRADE

学年別|理工学部受験の対策ポイント

高1

英語・数学・理科の土台を作る

理工学部を視野に入れる場合、高1のうちから英語・数学・理科の基礎を安定させることが重要です。学校進度と定期テストも確認します。

高2

志望分野を見ながら受験科目を整理する

数学・英語・物理・化学のどこを伸ばすべきかを整理し、共通テストや個別試験に向けた準備へ移行します。

高3

志望理工学部から逆算し、過去問・模試・弱点補強を進める

模試結果や過去問をもとに、得点源にする科目と補強すべき内容を整理します。必要に応じて共通テスト・個別試験を並行して進めます。

Friend Group Class

友達と一緒に通いやすい、FGクラス理工学部対策も相談可能

仲のいい友達だけで通える、進塾の半個別式少人数クラス

FGクラスは、仲のいい友達だけでクラスを作れる進塾の特別クラスです。大学受験でも、友達と一緒に通えることで学習を継続しやすくなります。

一方で、学習内容は全員同じではありません。志望理工学部、受験方式、現在の学力に合わせて、一人ひとりに必要な内容を進めます。

友達と一緒に先生へ理工学部受験の相談をしているFGクラスのイメージ
POINT 1

友達と通いやすい

仲のいい友達と一緒に通えるので、受験勉強を継続しやすくなります。ひとりで塾に通うのが不安な生徒にも向いています。

POINT 2

少人数で質問しやすい

学校教材、参考書、模試、過去問をそのまま質問できます。映像授業だけでは解決しにくい疑問も整理しやすくなります。

POINT 3

志望校に合わせて進める

志望理工学部、受験方式、必要科目に合わせて、数学・英語・物理・化学の優先順位を整理します。

POINT 4

先生に相談できる

何をどこまで進めるべきか、どの科目を得点源にするかなど、理工学部受験の学習方針も相談できます。

こんな内容も相談できます
数学・英語・物理・化学の学習計画、理科選択の方針、模試の解き直し、過去問演習、家庭学習の進め方、志望理工学部に向けた優先順位なども相談できます。
SYSTEM

現在地を確認し、半個別式授業で必要な内容を学習

40分習得度確認テスト
40分 or 80分半個別式授業

まずは学校進度・定期テスト・模試・参考書の進み具合を確認します。その結果をもとに、先生が必要な復習・演習・解説を行います。

数学・英語・物理・化学を中心に、必要に応じてその他科目や小論文などもご相談ください。最新の受験方式を確認しながら、志望理工学部に向けて必要な学習を進めます。

COMPARE

理工学部対策塾・映像授業・進塾の違い

大手予備校 映像授業 進塾の理工学部対策
カリキュラムは整っているが、個別の質問時間が限られやすい 自分のペースで見られるが、分からないところを残しやすい 先生に質問しながら、志望理工学部に合わせて進められる
集団授業の進度に合わせる必要がある 受講管理が自己管理になりやすい 学校教材・参考書・模試・過去問を持ち込んで相談できる
大学別・科目別講座を組み合わせる必要がある 学習方針の相談がしにくいことがある 数学・英語・物理・化学の優先順位を一緒に整理できる

質問のしやすさ

大手予備校個別の質問時間が限られやすい
映像授業分からないところを残しやすい
進塾先生に質問しながら進められる

教材・演習の相談

大手予備校集団授業の進度に合わせる必要がある
映像授業受講管理が自己管理になりやすい
進塾学校教材・参考書・模試・過去問を相談できる

学習方針

大手予備校講座を組み合わせる必要がある
映像授業方針の相談がしにくいことがある
進塾受験科目の優先順位を一緒に整理できる
CAMPAIGN

友達と一緒にFGクラスへ入塾で
Amazonギフトカードプレゼント

友達と一緒に始める場合の特典です。理工学部対策も、仲間と一緒に通いやすくできます。

2人で入塾

1,000円分 × 2人

それぞれ1,000円分プレゼント

3人で入塾

2,000円分 × 3人

それぞれ2,000円分プレゼント

4人で入塾

3,000円分 × 4人

それぞれ3,000円分プレゼント

PRICE

授業料金について

高校生はスタンダードクラスを中心にご案内します。

スタンダードクラス

1科目
25,300円/月
2科目
44,000円/月
3科目
66,000円/月
対象:高校生
授業内容:習得度確認テスト40分+半個別式授業80分

受講科目

1科目から受講できます。理工学部対策では、数学・英語・物理・化学の組み合わせもご相談ください。その他科目や小論文などは要相談です。

学校教材、参考書、模試、過去問など、現在使っている教材も確認しながら進めます。

理工学部受験では、志望校や受験方式に応じて必要な科目・学習内容が変わります。数学・英語・物理・化学を中心に、必要に応じてその他科目や小論文など、まずは現在の状況をご相談ください。

FLOW

受講までの流れ

1

お問い合わせ

志望理工学部・現在の科目状況・模試結果などをお知らせください。

2

無料相談

受験方式、必要科目、現在の学力を確認します。

3

学習シナリオ作成

理工学部に向けて数学・英語・物理・化学の何を優先すべきかを整理します。

4

授業開始

先生に質問しながら、必要な内容を進めます。

FAQ

よくある質問

理工学部志望でも相談できますか?

はい。理工学部志望の高校生も相談できます。志望校・受験方式・現在の学力を確認し、必要な科目や優先順位を整理します。

数学や理科だけでも受講できますか?

はい。1科目から受講できます。理工学部対策では、数学・英語・物理・化学の組み合わせもご相談ください。

情報・建築・機械・電気系の学科にも対応できますか?

はい。志望学科に応じて必要科目や出題傾向を確認しながら、学習方針を相談できます。

私立理工学部と国公立理工学部のどちらにも対応できますか?

はい。どちらも相談可能です。大学ごとの入試科目や方式が異なるため、最新の募集要項を確認しながら学習計画を作ります。

模試や過去問を質問できますか?

はい。模試で解けなかった問題、過去問の解き直し、参考書の分からない問題などを質問できます。

高1・高2からでも受講できますか?

はい。理工学部を視野に入れる場合、高1・高2の段階から英語・数学・理科の土台作りを進めることも可能です。

FGクラスで友達と一緒に受講できますか?

はい。仲のいい友達だけでFGクラスを作ることも可能です。学習内容は一人ひとりの志望校や現在の理解度に合わせて調整します。

赤羽で理工学部対策を始めるなら、まずはご相談ください

学校進度・模試偏差値・志望理工学部・受験方式を確認し、数学・英語・物理・化学で何を優先すべきかを整理します。理科選択や志望学科ごとの対策についても、お気軽にご相談ください。