中学受験の理科計算を、図と式で確かめよう。
ばね、てこ・棒のつり合い、輪軸・滑車、浮力、電流・回路を扱います。条件を整理し、数量の関係から答えを求める練習です。

理科の計算で「どの数を使うのか分からない」と感じたら、条件と数量の関係を整理するところから。理科計算コースでは、単元ごとの問題に取り組み、考え方を式につなげる練習ができます。
ばね・てこ・浮力などを単元別に演習
ばね、てこ・棒のつり合い、輪軸・滑車、浮力、電流・回路のツアーがあります。授業で習った単元の確認や、苦手な計算テーマの復習に使えます。どの単元を練習したいか決めてから、下の一覧で選んでみましょう。
条件を書き出し、答えの単位まで確認する
問題文を読んだら、分かっている量と求める量を紙に整理します。必要に応じて図に数値を書き込み、関係を確かめてから計算しましょう。答え合わせでは、数値だけでなく単位や式を立てた理由も振り返ります。
まず出題や答え方を見たい方は、下の各ツアーの「サンプルで遊ぶ」から試してみてください。学習範囲や難しさを確かめてから選べます。
収録ツアーを探す
理科計算コース 第2回 てこ・棒のつり合い
登録問題数:90問(1回の出題数とは異なります)
アプリのツアー選択で、この名前から探せます。
理科計算コース 第1回 ばね
登録問題数:90問(1回の出題数とは異なります)
アプリのツアー選択で、この名前から探せます。
理科計算コース 第3回 輪軸・滑車
登録問題数:90問(1回の出題数とは異なります)
アプリのツアー選択で、この名前から探せます。
理科計算コース 第4回 浮力
登録問題数:90問(1回の出題数とは異なります)
アプリのツアー選択で、この名前から探せます。
理科計算コース 第5回 電流・回路
登録問題数:90問(1回の出題数とは異なります)
アプリのツアー選択で、この名前から探せます。
始め方は、3ステップ
- アプリを開き、ツアー選択で教科や名前から探します。
- 利用条件を確認し、取り組みたいツアーを選びます。
- 問題に挑戦して、結果を復習に生かしましょう。
よくある質問
てこや浮力だけを選んで練習できますか?
単元ごとにツアーが分かれています。下の収録一覧から練習したいテーマを選べます。
紙の計算用紙は使ってもよいですか?
図や途中式を紙に書きながら取り組む使い方をおすすめします。画面の問題と自分の式を見比べて確認してください。
サンプルはどこから試せますか?
収録一覧の各ツアーにある「サンプルで遊ぶ」を押すと、そのツアーの演習に進めます。通常演習の利用条件はアプリ内でご確認ください。

