【赤羽の駅近理数塾】進塾【算数・数学・英語の力で中学・高校・大学受験の合格へ】 > 早稲田大学本庄高等学院・早大本庄対策の個別指導|英語・数学・国語を1科目から受講可能|進塾

早稲田大学本庄高等学院・早大本庄対策の個別指導|英語・数学・国語を1科目から受講可能|進塾

高校受験|早稲田系附属高校の個別指導

早稲田大学本庄高等学院を目指す中学生へ
英語・数学・国語を1科目から受講できる個別指導

早稲田大学本庄高等学院、いわゆる早大本庄の一般入試では、英語・数学・国語の3科目で合計点を作る力が必要です。各科目50分の中で、取るべき問題を正確に処理し、過去問ごとの時間配分を固めることが重要です。

進塾では、早大本庄を目指す中学生に向けて、英語だけ、数学だけ、国語だけなど、必要な1科目から個別指導でサポートします。一般入試の3科目対策に加え、α選抜・I選抜を検討する場合の面接準備も相談できます。

このページで対応する主なご相談
早稲田大学本庄高等学院 対策 早大本庄 対策 早大本庄 個別指導 早稲田本庄 高校受験 早大本庄 英語 対策 早大本庄 数学 対策 早大本庄 国語 対策 早大本庄 過去問 早大本庄 α選抜 早大本庄 面接 早稲田系附属 高校受験 早慶附属 個別指導 1科目から受講 集団塾 併用 英語長文 数学 図形・関数

早大本庄を目指しているが、1科目だけ不安が残っていませんか?

早大本庄志望者は、3科目それぞれ50分で答案を作る必要があります。科目ごとの得点力だけでなく、時間配分、問題選択、過去問復習の精度が重要です。

英語

長文読解と文法語法が安定しない

本文を読むスピード、設問根拠の取り方、語彙・文法・熟語の知識が不足していると得点が安定しません。

数学

50分で解き切る判断が難しい

図形・関数・整数・場合の数など、解く順番や後回し判断を誤ると、取れる問題を落としやすくなります。

国語

読解・語句・記述で点がぶれる

本文根拠を押さえて答える力と、語句・漢字・文法などの知識を安定して取る力が必要です。

推薦

α選抜・面接準備も不安

自己推薦を検討する場合は、出願書類の整理や面接で話す内容を早めに言語化することが重要です。

進塾の考え方: 早稲田系附属高校の対策を、固定された3科目セットとして押しつけることはしません。集団塾で進んでいる科目はそのまま活かし、不安が残る1科目だけを個別に補強できます。

早稲田大学本庄高等学院の一般入試は、国語・英語・数学。各50分・各100点です

学校公式情報によると、2027年度一般入試は男子約95名・女子約95名の募集で、試験は国語・英語・数学の各50分・各100点満点です。入試データでは、2026年度一般入試の男子は志願者1,845名・受験者1,789名・合格者458名、女子は志願者826名・受験者781名・合格者235名と公表されています。

入試科目

国語・英語・数学

一般入試は3科目で、各50分・各100点満点です。短い試験時間の中で、問題選択と時間配分を固める必要があります。

入試結果

2026年度 一般入試データ

男子は志願者1,845名・受験者1,789名・合格者458名、女子は志願者826名・受験者781名・合格者235名と公表されています。

対策方針

1科目の崩れを放置しない

すべての科目を同じ時間だけ受講する必要はありません。現在の答案を見て、最も得点改善につながる科目から個別に対策します。

入試情報の確認: 最新の募集要項・入試結果は必ず学校公式発表をご確認ください。入学試験概要・要項 入試データ・過去問

英語・数学・国語。早大本庄対策を1科目から受講できます

英語長文 文法語法 数学図形 関数 整数 国語読解 記述 語句知識 α選抜 面接 過去問答案分析

進塾の早大本庄対策は、固定された全科目セットではありません。現在の学力、通っている塾、模試結果、過去問答案をもとに、必要な科目だけを個別に設計します。

科目別の個別指導

英語早大本庄の英語対策|長文読解・文法語法・時間配分

早大本庄の英語では、長文の内容把握、語彙・文法・語法の知識、設問処理を50分の中でまとめる必要があります。進塾では、読むスピードだけでなく、どこで根拠を拾うか、どの問題に時間を使うかまで過去問で確認します。

授業で重点的に扱う内容

  • 長文読解:段落要旨、接続語、指示語、設問根拠を確認します。
  • 文法語法:時制、態、準動詞、関係詞、比較、熟語を整理します。
  • 語彙:文脈から意味を判断する練習と、頻出語句の確認を行います。
  • 設問処理:内容一致、空所補充、整序などを根拠で判断します。
  • 50分対策:長文、文法、見直しの時間配分を固定します。

こんな生徒に向いています

  • 長文に時間がかかりすぎる
  • 文法語法で取りこぼす
  • 過去問で最後まで解き切れない
  • 英語を安定した得点源にしたい
数学早大本庄の数学対策|図形・関数・整数・場合の数

早大本庄の数学では、限られた時間で取るべき問題を判断し、標準から応用まで正確に処理する力が必要です。進塾では、単元別の補強に加えて、過去問の大問ごとの時間配分、後回し判断、見直し方法まで練習します。

授業で重点的に扱う内容

  • 平面図形:円、相似、三平方、面積比、補助線を確認します。
  • 関数:一次関数・二次関数、図形との融合問題を扱います。
  • 整数:約数・倍数・余り・規則性を整理します。
  • 場合の数・確率:表、樹形図、場合分けで漏れなく数える練習をします。
  • 50分対策:解く順番、捨て問判断、計算ミスの防止を過去問で確認します。

こんな生徒に向いています

  • 数学で時間配分が崩れる
  • 図形・関数で方針が立たない
  • 整数・場合の数の考え方が整理できていない
  • 解ける問題を本番で落としやすい
国語早大本庄の国語対策|読解・記述・語句知識

早大本庄の国語では、本文を正確に読み、設問条件に合わせて答える力が必要です。進塾では、読解の根拠、選択肢の比較、記述答案、語句知識を分けて確認し、年度による得点のぶれを減らします。

授業で重点的に扱う内容

  • 読解:論説文の主張、対比、因果関係、小説文の心情変化を整理します。
  • 記述:設問条件、本文根拠、要素の過不足、字数調整を確認します。
  • 知識:漢字、語句、慣用句、文法、文学史を優先順位をつけて復習します。
  • 選択肢:本文にない内容、言い過ぎ、因果のずれを見抜きます。
  • 過去問復習:間違いを読解・知識・時間不足に分けます。

こんな生徒に向いています

  • 国語の点数が安定しない
  • 記述の書き方が分からない
  • 語句知識に不安がある
  • 選択肢を感覚で選んでいる
推薦・面接α選抜・I選抜を見据えた面接準備

早大本庄では、一般入試のほかにα選抜やI選抜などの入試方式があります。面接が必要な方式を検討する場合は、志望理由、これまでの活動、早大本庄で学びたいことを自分の言葉で話せるように整理します。

授業で重点的に扱う内容

  • 志望理由:なぜ早大本庄なのか、学校理解と自分の関心を結びます。
  • 活動の整理:中学校生活、学習、部活動、課外活動を言語化します。
  • 将来の関心:高校・大学で学びたいことを具体化します。
  • 想定質問:よく聞かれる質問に対して、丸暗記でない受け答えを練習します。
  • 模擬面接:話し方、表情、回答の長さ、深掘り質問への対応を確認します。

こんな生徒に向いています

  • α選抜を検討している
  • 面接で何を話せばよいか不安
  • 志望理由を言語化できていない
  • 活動実績をどう説明するか整理したい

集団塾に通いながら、不安な1科目だけ補強できます

早稲田系附属高校を目指す受験生は、すでに大手集団塾や早慶附属対策クラスに通っているケースが多くあります。進塾では、現在の塾をやめる前提ではなく、今の教材・宿題・模試・過去問を活かしながら、弱点が残る科目だけを個別に補強します。

集団塾の宿題を活かす

今使っている教材を確認し、すべてをやり直すのではなく、志望校対策として必要な問題を絞ります。

模試答案から弱点を見つける

偏差値だけで判断せず、失点した問題を単元・時間配分・読み違い・答案作成に分けて分析します。

過去問復習を管理する

過去問を解いて終わりにせず、戻る単元、類題演習、次回までの復習内容を具体化します。

1科目から始められる

英語だけ、数学だけ、国語だけなど、不安が大きい科目から個別に受講できます。

過去問答案分析で、次にやるべきことを明確にします

過去問は、解くだけでは得点に結びつきません。どの問題を落としたのか、なぜ時間が足りなかったのか、どの単元に戻るべきかを答案から分けて確認します。

取るべき問題を落としていないか

難問が解けないことより、標準問題や頻出問題を落としていることが課題になる場合があります。

時間配分に無理がないか

最初の大問に時間を使いすぎていないか、後半に解ける問題を残していないかを確認します。

単元の戻り先が明確か

英語なら文法語法、数学なら図形・関数、国語なら記述・語句知識など、戻るべき内容を分けます。

次回演習までの復習計画を作る

解き直しだけで終わらせず、次に何を練習するか、いつ再演習するかまで決めます。

受講は1科目から。現在の課題に合わせて選べます

英語、数学、国語、小論文・面接対策、過去問答案分析など、必要な内容だけを組み合わせられます。最初から全科目を受講する必要はありません。

英語 長文読解、文法語法、語彙、設問処理、50分の時間配分を重点的に扱います。
数学 図形、関数、整数、場合の数、解く順番、捨て問判断を扱います。
国語 読解、記述、語句知識、選択肢の根拠判断を扱います。
推薦・面接 α選抜・I選抜を見据えた志望理由、活動整理、模擬面接に対応します。
過去問答案分析 1年分の答案から、科目別の失点原因と次に戻る単元を整理します。

無料学習相談・個別指導開始までの流れ

入塾を決めていない段階でも相談できます。直近の模試結果、過去問答案、使用教材、志望校候補があると、より具体的に確認できます。

  1. 無料相談を予約
    予約フォーム・LINE・電話からご相談ください。
  2. 答案・教材を確認
    模試答案、過去問答案、塾教材を確認します。
  3. 優先科目を整理
    志望校・答案・残り期間から、今やるべき科目を決めます。
  4. 個別指導を提案
    授業時間・通い方をご提案します。
相談時にあるとよいもの: 直近の模試答案、過去問答案、使用教材、塾の宿題、現在の学習スケジュール、志望校候補。

料金について

料金をすぐに確認したい方のために、個別指導の授業料に関する考え方をまとめています。詳細な料金表をこのLP内に大きく載せるのではなく、必要な方だけ確認できる形にしています。

料金について確認する

早稲田大学本庄高等学院対策 個別指導の料金について

授業料は、授業時間・受講回数・担当講師によって異なります。英語だけ、数学だけ、国語だけ、過去問答案分析だけなど、お子様の状況に合わせて必要な受講内容をご提案します。

  • 40分授業:短時間の質問対応、答案の一部確認、苦手単元のピンポイント補強に向いています。
  • 80分授業:英語長文、数学図形、国語記述、模試直し、過去問答案分析に使いやすい標準的な時間です。
  • 120分授業:過去問演習・解説・復習計画までまとめて行いたい場合に向いています。

無料学習相談では、現在の教材・答案・テスト結果をもとに、必要な授業時間・通い方をご案内します。

よくある質問

1科目だけでも受講できますか?

はい。英語だけ、数学だけ、国語だけなど、必要な1科目から受講できます。集団塾で対応できている科目はそのまま進め、不安が残る科目だけ進塾で補強できます。

集団塾に通っていますが、併用できますか?

可能です。現在使用している教材、宿題、模試答案、過去問答案を確認しながら、志望校対策として不足している部分を個別に補強します。

過去問だけ見てもらうことはできますか?

可能です。過去問答案を見ながら、取るべき問題、戻るべき単元、時間配分、次回までの復習内容を整理します。

中3の途中からでも相談できますか?

可能です。残り期間が限られている場合ほど、全科目を同じように進めるのではなく、得点改善につながる科目と単元を絞ることが重要です。

オンラインでも受講できますか?

対応できます。答案や教材を共有しながら、対面授業とオンライン授業を組み合わせて進めることもできます。

保護者だけで相談できますか?

はい。まずは保護者の方だけで、現在の教材・成績・志望校・家庭学習の状況をご相談いただけます。

α選抜の面接だけ相談できますか?

可能です。志望理由、活動実績、早大本庄で学びたいこと、想定質問への答え方を整理します。

早大本庄対策を、必要な1科目から進塾で始めませんか?

英語長文だけ、数学図形だけ、国語記述だけ、過去問答案分析だけ、α選抜の面接準備だけでも相談できます。現在の答案をもとに、早稲田大学本庄高等学院合格に向けて何を優先すべきかを個別に整理します。